伊勢ー白山 道から R8 2/19 旧約聖書の予告
SHINMON (神文または神紋) Vol.6 水戸の復活
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.6
水戸の復活
松下幸之助が発掘した人物が、日本史上初の女性総理として衆議院で圧勝したことで、この人の世でも、敗戦後、西洋の悪魔に捧げられた日本列島を、日本人が取り戻す方向に動きはじめました。松下幸之助が生きていた頃の日本のテレビには、松下電器がスポンサーとなっていた水戸黄門という人気ドラマがありました。最終知識にも書かれているように、明治維新への流れを用意したのは、水戸藩が編纂した大日本史という歴史書の影響下で生まれた国家観でした。その水戸藩は、薩摩の有村次左衛門の参加を得て実行した桜田門外の変で、藩内が分裂、政争をくり返し、ほとんどすべての人材を失った後に、明治を迎えることになります。それをくり返さないためのメッセージが、このタイミングで届いたようです。これによって、常陸のクニにも、日高見国の記憶が蘇ることになるのかもしれません。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.6 水戸の復活” の続きを読む
黄金の・・ R8 2/19 これやっぱり明日来ますね 緊迫の中東情勢
伊勢ー白山 道から R8 2/18 無から有を生む回転の方法
4172「青空ひろば」2026.2.18 自分で自分を自分するから
4172「青空ひろば」2026.2.18
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」の最新の記事を紹介します。
1656 2026.01.21 ~ 1566 2026.02.03
<江戸時代の禅僧、鈴木正三老師の言葉集>
(1)仏像の<機(気,波動)>を受けるということをよく知るべきである。しかし、ボーッと仏像に向かっているだけでは<機>は移らない。しっかり仏像を見つめて、目を閉じてもそのイメージがしっかり心に刻印されて消えないというほどになれば、仏像の<機>が移って(映って)、その仏像が持つ働きを現象に現してゆくことができるようになる。
たとえば、不動や仁王の像からは、勇猛精進の機を受けて、それを生活の中で体現してゆけるし、観音の像からは、慈悲抱擁の機を与えられて、それを人や動植物への愛として表現してゆけるようになるのである。 “4172「青空ひろば」2026.2.18 自分で自分を自分するから” の続きを読む
4171「魂の泥を落とす」2026.2.17 自分で自分を自分するから
4171「魂の泥を落とす」2026.2.17
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月02日の記事を紹介します。
「魂の泥を落とす」
今日は、美しい魂になるためにということで、
小林正観さんのお話をご紹介します。
この記事の目的も、読んでくださる方の
・霊性を磨くこと
・心をピュアにすること
・神々の心に近づくこと
を目的としています。
ひいては古き良き日本を再興し、地球を平安な世界にするためです。
4167「青空ひろば」2026.2.13 自分で自分を自分するから
4167「青空ひろば」2026.2.13
今回は立花大敬さんのから大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。
1647 2026.01.07
<この一歩が世界を変える(道元禅師「現成公案」より)>
(公案)
麻浴山宝徹禅師が扇で涼をとっていた。
そこに僧が来て質問した。「風性常住、無処不周(風性はいつでも存在し<永遠・無限>であり、何処にでも存在する<偏在する>)ではないですか。なのになぜ和尚は扇なんかでチマチマした風(有限の道具で有限の風)を取り出そうとしておられるのですか」
師はおっしゃった「君は風性常住(永遠・無限)に気づいたとはいえ、まだ無処不周(偏在、何処にでも存在する)の悟りは得ていないんだよ」
僧は質問した。「では、無処不周とはどんなものなのでしょうか?」
師はただ扇を使うのみであった。 “4167「青空ひろば」2026.2.13 自分で自分を自分するから” の続きを読む
