自分の人生を幼少期から現在まで書き留めさせて
いただいた「ある道のり」でした。
最も近い家族、仕事を通じた体験。
そして自分という性向をもちながら、
人生がどのように展開していったのかを
書かせていただいて、はやくもなつかしい思い出と
なりました。
“再録 随想 伊路波村から1~思い出はじめ~” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
自分の人生を幼少期から現在まで書き留めさせて
いただいた「ある道のり」でした。
最も近い家族、仕事を通じた体験。
そして自分という性向をもちながら、
人生がどのように展開していったのかを
書かせていただいて、はやくもなつかしい思い出と
なりました。
“再録 随想 伊路波村から1~思い出はじめ~” の続きを読む
4368「青空ひろば」2026.9.2
今回は大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。
イノチの学校より54 2026.08.11 ~ イノチの学校55 2026.08.12
禅の公案解答集より抜粋
<「路逢達道」(無門関 第36則)>
五祖法演禅師が弟子たちに問われた。
「道で達道の人に出会ったら、言葉で応対してもダメだし、沈黙で応対してもダメだ。さて、どのように応対すればいいのか答えよ」
達道の人とは悟りきった人ですね、人生の歩み方をマスターした人のこと。
そういう人に出会ったらどのように応対しますか? “4368「青空ひろば」2026.9.2 自分で自分を自分するから” の続きを読む
講座といっても自主学習です。
1 世界を変えようとするのはやめなさい。 そうではなくて、
世界についてのあなたの心を変えることを選びなさい。
2 私が正しい心の状態にあれば、私はあなたの攻撃を、助けを求める
呼びかけとして捉え、それが攻撃だとはまったく思いません。
3 世界中のあらゆる人やものについて、下せる判断は二つしかない。
それは愛の表現か、愛を求めるよびかけです。
“再録 ある道のり38 「奇跡講座 入門編」 ケネスワプニック 著 より” の続きを読む
神の・・・シリーズは、イエス様の教えを説いた
異端といわれるトマス派の言い伝えです。
イエス様の真理の言葉を伝えているのかもわかりません。
どことなく飯島さんの言葉と似通っています。
ちなみに山田はどこにも属しません。
「すべて」に属しています。
「神の使者」 ゲイリー・R・レナード著 からの抜粋
1 聖霊の最高のツールの一つは「笑い」、深刻に受け止めると
世界に取り込まれる。
2 意欲を感じるのは、死を恐れているから。
3 何かに深い欲求を感じたなら、それは自分を体だと思っている。
“再録 ある道のり36 「神の使者から」” の続きを読む
これまでの人生において、心にしみこむ言葉があります。
それはとてもシンプルです。
この言葉を常に意識して生きていこうと思っています。
1.複写はがきのはがき道の坂田道信先生は講演会では
机の上に正座なさってお話しを始めます。
聴衆は度胆を抜かれドット来ます。
そして笑顔になります。
開口一番
「人生とは心をきれいにすることです」
と言われます。
できていないわたくしたちは、涙を流すのです。
2.森信三先生は坂田先生の師にあたる方です。
長い間この森先生のご著書「修身教授録」を教本に
早朝の読書会を開催させていただいております。
続かせていただける間は、継続を希望しています。
その森先生には有名な言葉があります。
「人生二度なし」
ごく当たり前なお言葉ですが。
今の年代になりますと、ますますこの言葉が重く感じます。
体を与えられてこの世に現れ、寿命まで本当に自分の
したいことをなしたのか、常に問いながら後生を生かせて
いただきたいものと念願しています。
3.今生でのご縁で最も深いご縁となった飯島秀行さん。
飯島さんはおっしゃいました。
現象には「たったひとつの真理」しかないと。
そして人間はなぜ生かされるのか、人間の生の目的とは
何かの問いに、こう答えました。
「人生の目的とは、分離感をなくすこと」
以上の三つの言葉を胸に刻み、残りの人生を歩ませていただきます。
お三方の尊い言葉に、深甚なる敬意を捧げます。
ここまでお付き合いくださった
今生でのご縁のあるすべての皆様に深甚なる感謝の意を
表します。
みなさんの人生は、ご縁ができましたらすべてこちらの人生でもあります。
耐えることができないような大変な出来事も、
怒らざるを得ないはらわたが煮えるような思いも、
そして深い深い悲しみも、
すべては与えられた尊い教えかもわかりません。
“再録 ある道のり34~あとがきにかえて~” の続きを読む
「奇跡の道」の自己学習ではとてもシンプルなことを言っています。
「あらゆる人を赦すこと。
そして否定的想念を持ってしまった自分をも同時に赦すこと。
さらにそのことをなかったこととすること。」
娘は学習する同志として両親を選びました。
私は娘を同じように選びました。
赦すことを学ぶためです。
“再録 ある道のり33~いのちの実相 16 真理への道 2~” の続きを読む