黄金の・・R8 3/16 やっぱり次はこれですね
In Deepから R8 3/16 アメリカ全土で成人の認知障害が急増している理由。日本の状況も同じはず
4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから
4198「トントンという音」2026.3.16
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月04日の記事を紹介します。
「トントンという音」
今日は医師である鎌田實さんのお話をご紹介します。
何気ない平凡な生活の中にある、美しい心に関するお話です。
私たちの心の世界は
・見える世界(物質的な、目の前の世界)
・見えない世界(冥界、神々の世界)
をも包括するほど重要で、広大なものです。
自分の心を清浄(ピュア)にすることで、私たちは真の幸せを手に入れ、
神々と直接的に繋がることができることでしょう。
わざわざ、パワースポットに出かけたり、
お金を払って、誰かに頼る必要が無くなります。 “4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから” の続きを読む
再録 光と水と空気と意識は一気通貫 その13 終章~量子水とマナウオーターの機器を何度も通過した水はどうなる?
さて長くなりました光と水と空気と意識は
一気通貫のお話でした。
終章です。
まず「初めに言葉ありき」は当然。
そして「次に光あれ!!」ですね。
そして次々に目の前に現れた万物。
水素はその始めの元素。
そして6番目に酸素元素が生まれたと言われます。
それでようやく「水」ができた。
H2O
そこからさまざまなものができました。
ですから簡単に万物は水だと言ってよいですね。
その水は1秒間に通常は10の12乗回
水素と酸素の組み合わせをかえるもの。
そして存在する場の環境や意識の影響を受けて
様々に変化するもの。
ヴィクトルシャウベルガーさんの提唱した川の
上流から勢いよく下流へ流れる「渦流」が量子水。
そして海洋深層水のような湧き水である「マナウオーター」の結びの
水はどんな結晶なんでしょうか。
山善ビルの貯水槽の中を一晩で70回もぐるぐるする水。

それは第5の元素を象徴する結晶です。

さらに+と-または重力差のある水の結びの結晶。
まるでイザナギとイザナミの出会いですね。

なによりお風呂のお湯や、飲み水で体験された方の反応が
示しています。
伊路波いちばにおこしいただいたある女性は目の前に置かれた
2リットルのお水を会談中にだいじょうぶか?とおもわれるほど
つぎつぎにぐびぐびと飲まれました。
後日談でお聞きしました。
その女性は
「いつもは水をあまり飲めないのになんだか
このお水はスイスイと入っていって
実は翌朝まで一度もトイレに行かなかったんです!」
細胞が水を欲しがったんですね。
「すべては水と塩」という本も出ています。
厚生省のガイドラインでは塩は一日6グラム。
ですが良い塩だったなら一日36グラムまで大丈夫のよう。
からだももちろん電気反応で働いていますので、
水と塩が大切とわかりますね。
二つのコラボ水は塩素やばい菌や放射線さえ原子転換します。
さて願いは世界中で水のために腸チフスで病に倒れる
子どもたちや民衆が救われること。
そして活性水が下水管や海や川に流されて環境の浄化に
つながること。
もちろんすべての方の健康にすこしでも寄与できればと
切に祈っています。
まだ死んでいる暇はありません。(笑)
ここまでのお付き合いに感謝申し上げます。
ありがとうございます。
※量子水の台所用改造版。底の部分に横からの渦流
63コア4連を追加

※量子水マナウオーター一体型元付用開発中
上から下へ量子水コアを落とし底で爆縮後湧き水となる。

再録 奇跡の道 その5~真の癒し手は患者の心です

「真の癒し手は患者の心です」
心が解放出来たら、病気は消えるのでしょう。
癒しとは神を認めること。
神という言葉が、チョット・・・と思われる方は、
神と言う言葉を「無限」とか「完全」とか「全一」
とかに置き換えてみれば意味が通ります。
神なんてないと思う方は、あなたが
「無限」でも「完全」でも「全一」でもないと
信じていますね。
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再録 奇跡の道 その4~インスピレーションは・・

「インスピレーションは神の愛のこだま」
意識してなそうとしたこと(自我)はかなわず、
湧き出るようなこころすなわち、インスピレーションからは
動かされるかのように現実化していきます。
また重大な決断を迫られている時は、
自然に決断出来てこのことはインスピレーションに
似ていますね。
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再録 奇跡の道 その3~真の祈りの秘訣とは・・

「真の祈りの秘訣とは、必要だと思っていることを
忘れること」
完全な無意識は不可能なので、いつもいつも
何かを必要だと思って心はそこをさまよっています。
それをやり過ごし、そのまま意識を保っていますと
突然に無意識が訪れます。
心を亡くす、忘れる。
そこが真の祈りの瞬間かも知れません。
「愛」にあふれる瞬間。
瞑想を通さずして達した者はないと聞きました。
もし瞑想を通さずして達することができるとしたら
その時は「全集中」の時かも。(笑)
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